細かく物件の下見をしよう

"現在ではインターネットの普及によって、わざわざ不動産屋まで出向くことなく自宅で賃貸物件探しをすることが出来ます。
実際に不動産屋で相談をしながら物件探しをするのも一つの方法ですが、その前にインターネットのご利用をオススメします。コンセントの位置や数に不足はありませんか?また、電気を多く使う人は、電力の契約容量も確認しておいてください。
建物自体が古いと容量が低くなっている可能性もあるので、事前にしっかりと確認をしておきましょう。

 

現地調査では部屋の実際の長さを測って、間取り図にメモをしておくようにしてください。
引越し当日に家具の配置を決めるのではなく、このメモを参考にして事前に決めておくようにしましょう。
物件の下見ではまず部屋を一通り見て、汚れや設備などの破損がないかを細かくチェックしてください。
このチェックの段階で傷等が見つかった場合には、入居までに修復をしてもらう必要があります。"





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細かく物件の下見をしようブログ:19年12月12日

娘を育てている時、
わたしはしょちゅう、
揺れ動いていたような気がします。

「娘のご飯を作る」という場面でも…

娘が喜ぶ顔を見たくて、
娘の好物をメニューに加えたり

少しでも健康で元気に毎日を過ごしてほしくて、
栄養のバランスを考えたり…

ご飯の後に、
ビタミンが摂れるようにと果物を用意したり…

それらを、
とってもワクワクしながら出来る日もあれば、

毎日の事となってしまって、
ただ、なんとなく仕方がないからやってるってこともあったり…

手作りのものを作ってやらないと
悪いママになった気がして、作ったり…

コンビニでお弁当を買ってくることに、
とっても罪悪感を感じてしまうから
仕方がないから作ろうと思って頑張ってみたり…

そんな事って、たくさんあったんですよね。

どれもこれも、人間ですから、
持ってしまう感覚だったり感情だったりします。

良いとか悪いとかでは無くて、
そんな事もあってOKなんでしょうけど
「与える」って状態で居たほうが、
娘もわたしもとっても「楽」なんですよね。

例えば…
「今日のご飯は、イマイチ…」とか言われても、

「与える」って感じの状態だったら、
「そう?味加減?どうしたら良いと思う?」と聞いてみたり
1日後は、こんな風にしてみようかな〜と工夫が生まれます。

でも、仕方なく
「作らねばならない!」と思いながら作った料理で
「イマイチ…」って言われると
「なに〜!こっちも頑張って作ったのに!!」と
怒りを感じてしまう…なんて事もありました。

日常のこんなほんの些細な事でも、
わたしはそうでしたから
仕事や社会との関わりとか、色んな場面で
この揺れる感覚は、本当にたくさんありました。